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メリットメリット

両面受光で安定的な発電量を確保両面受光で安定的な発電量を確保

両面受光型太陽電池セルの特長両面受光型太陽電池セルの特長

        (表)                 (裏)

◎単結晶の薄型・高効率セル
◎両面受光型セル
◎表も裏も、見た目はほとんど変わりません

方位を問わないのに安定電力確保方位を問わないのに安定電力確保

垂直設置可能で両面から受光することができるため、方位を問わずに設置できます。既存の道路、建物にそのまま設置することも可能です。
従来の片面受光型の場合、南向き30°傾斜で設置を行いますが、両面受光型は方位を問わず、ほぼ同等の年間発電量を得ることができます。
また年間発電量は設置方位によらずほぼ一定で、一年を通して安定的に電力を確保することができます。

グラフ1

両面受光は、どの方角へ向けても発電量はほぼ同じなのに対して、片面受光は、南向き以外では発電量が低下。(出典データ:株式会社 日立製作所)

グラフ2

低い反射条件の場合でも片面受光型とほぼ同等の発電量を得ることができます。(データ提供:株式会社 日立製作所)

反射光が活かせる積雪地帯に最適反射光が活かせる積雪地帯に最適

グラフ3 両面受光型は地面からの反射光を受光することができます。地上積雪からの反射光が発電に生かせるので積雪地帯に最適です。
通常の地面(雪なし)よりも地面に雪がある場合の方が総出力が増加します。
もちろん垂直設置ですから冠雪もありません。



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  • ガラス面への冠雪がないので降雪地に最適

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