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採光型両面太陽電池 サンジュール®|矢木コーポレーション株式会社

社内トピックス

2017/02/24 金

当社オリジナル製品TOMORIeが信濃毎日新聞に掲載

社内トピックス  2月23日当社オリジナル製品でありますTOMORIeの記事が信濃毎日新聞の経済面に掲載されました。 防災対応型街路灯TOMRIeシリーズは商品群も多様化しておりお客様のあらゆるニーズに対応してまいります。

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商品ニュース

2016/10/28 金

シリコン薄膜太陽電池を使用したテーブル型シティチャージを開発しました

商品ニュース   矢木コーポレーション株式会社は旭硝子株式会社と共同でシリコン薄膜太陽電池が発電する電気をスマートフォンなどに充電できるテーブル型ソーラー充電スタンドを開発し、今般、公益財団法人東京都環境公社が再生エネルギーの普及啓発に向けて進めている「シティチャージ普及促進事業」の設置事業者として選定されました。開発製品は東京都環境公社を通じて東京都内のコーヒーショップ3店舗に10月下旬より順次設置されます。 今回開発したシティチャージは、テーブル天板に太陽電池を置き、木を多用したデザインとなっており、木製スツールとの組み合わせで店舗の雰囲気に合わせた自由なレイアウトが可能です。 当社は今後も様々な太陽光発電システムの開発を通じて、グリーンエネルギーの普及に取り組んでまいります。 東京都環境公社(東京都地球温暖化防止活動推進センター)プレスリリース https://www.tokyo-co2down.jp/page.jsp?id=6989

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完成工事情報

2017/03/18 土

中日本高速道道路(株)松本保全・サービスセンター様から感謝状をいただきました

完成工事情報  中日本高速道路株式会社様は2012年の笹子トンネル天井板落下事故を教訓とし、「二度とこのような事故を起こしてはならない」という深い反省と強い意思の基、安全向上3ヶ年計画(2013年~2015年)を策定いたしました。 その計画の一つに案内標識の落下対策がありました。これは高速道路を利用するお客様に対して頭上にある標識板が万が一落下した場合の二重の安全対策としてワイヤーロープを設置する工事です。 弊社は2014年(平成26年)発注の松本管内標識工事を受注し、標識板の落下対策を実施いたしました。  この3ヶ年計画の達成に寄与した事による松本保全・サービスセンター所長様から名誉ある感謝状として今回受賞いたしました。

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