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商品ニュース

シリコン薄膜太陽電池を使用したテーブル型シティチャージを開発しました

  矢木コーポレーション株式会社は旭硝子株式会社と共同でシリコン薄膜太陽電池が発電する電気をスマートフォンなどに充電できるテーブル型ソーラー充電スタンドを開発し、今般、公益財団法人東京都環境公社が再生エネルギーの普及啓発に向けて進めている「シティチャージ普及促進事業」の設置事業者として選定されました。開発製品は東京都環境公社を通じて東京都内のコーヒーショップ3店舗に10月下旬より順次設置されます。
今回開発したシティチャージは、テーブル天板に太陽電池を置き、木を多用したデザインとなっており、木製スツールとの組み合わせで店舗の雰囲気に合わせた自由なレイアウトが可能です。
当社は今後も様々な太陽光発電システムの開発を通じて、グリーンエネルギーの普及に取り組んでまいります。
東京都環境公社(東京都地球温暖化防止活動推進センター)プレスリリース
https://www.tokyo-co2down.jp/page.jsp?id=6989

お問い合わせ 矢木コーポレーション株式会社東京支社 ソーラー事業部 03(5246)4856

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多言語翻訳ツール『QR Translator』の販売を開始します

   この度弊社は多言語翻訳ツール「QR Translator(キューアール・トランスレーター)」の販売を開始します。
 「QR Translator」とはWebサービスによって発行されるQRコードを活用してサインや印刷物等に貼付け、スマートフォンやタブレット端末等で読み込むことでその端末の使用言語で表示されるサービスです。
 2020年東京オリンピックや観光の国際化に伴って多言語への翻訳サービスの需要が高まっています。
 株式会社PIJINが開発し日本での特許取得や国際特許出願も完了している本サービスは現在36言語にまで対応可能となっています。
 これまでに弊社が培ったサインや交通システム商品との組み合わせにより、新たな付加価値を創造できるようにこの「QR Translator」の販売に取り組んでまいりますので是非ご検討を宜しくお願いいたします。

   
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PDF資料
QR Translator とは
利用事例集(抜粋)

駐車場区画線完成

 この度、民間の建築・外構工事の新設に伴い駐車場の区画線工事をおこないました。
道路のラインも得意ですが、企画からする駐車場が一番楽しいですね。
個々の技術力の向上と評価の向上を目指し、業界のイメージアップに微力ながら貢献していきたいと思っております。

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善光寺下駅壁面サインマーキング

 平成27年4月5日からの善光寺御開帳に合わせこの度老朽化している善光寺下駅の壁面を一面にマーキングを施工いたしました。
改札から善光寺表参道80m間 善光寺本堂や北信五岳のほか、地獄谷野猿公苑の温泉につかるスノーモンキーなど 春夏秋冬の風景を表現し、名所めぐりの趣を醸しだしました。
この施工により明るくなった地下道で、善光寺の御開帳にお見えになる観光客が楽しみの一つになれば良いと思います。

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(関連会社施工)

シャトルバス フルラッピング

 7年に一度の盛儀善光寺御開帳【平成27年4月5日~5月31日】にあわせ
この度シャトルバスのフルラッピングの施工をおこないました。
善光寺から少し足をのばして、爽やかな緑と風、咲き競う花々、豊穣の食文化
と細やかな人情を体験する旅を楽しみませんか。
御開帳の春祭りやイベント、特産品など盛りだくさんにお待ちしています。

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(関連会社施工)

『波型手すり』施工しました!!

 波型手すりは、テレビ等でも紹介された需要が伸びている製品です。
「引きつける」「支える」の二つに要素を満たすことにより、高齢者・障碍者ほか足弱者の昇降の補助機能が高く、高齢者団体・障碍者団体が自治体や施設管理者に積極的に働きかけている商品です。

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当社施工

大型トレーラーグラフィックスマーキング

 大手総合環境企業でありますミヤマ株式会社様の大型トレーラーマーキングを施工。
全長13mコルゲート加工ボディー、凹凸面でも特殊な接着剤を使用した柔軟性のあるフィルムにより高品質な外観を実現。
車両マーキング、屋内・屋外の各種サインなど豊富なフィルムのラインアップの組合せにより様々な用途に利用いただけます。


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 高速バスへマーキングで観光PR

 観光PRの為のラッピング広告として高速バスにマーキングを施工させていただきました。
善光寺をはじめとする観光地の文字や写真をバスの側面や後部に配置して、信州長野のPRに一役買っています。
長野と東京を結ぶ路線で毎日運行しています。
弊社の技術力を高く評価されてご用命していただきました。
このバスをみて、より多くのお客様が信州に訪れていただければ幸いです。

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    公文書管理システム

詳細はここをクリック

 平成23年4月1日より公文書管理法が施行されました。この法律は国の機関における文書管理について定められていますが、その中で地方公共団体について この法律に則り適切な管理をするように求められています。
公文書は行政の記録であり、住民と行政の共有財産で有ります。おりしも、この度の大災害により公文書が流失してしまった自治体もあると思われます。
文書管理システムにより文書の記録をデータベース化して安全な場所に保管することも一つの危機管理になると思われます。
                                                                                 
詳細は [システム事業部]-[文書管理] をご覧ください。

スーパーイワダレソウ クラピア

20080303_line.jpg環境の保全と径間設計に優れたスーパーイワダレソウ

クラピア」は国内に自生するイワダレソウを品種改良して創り出した新しい緑化植物です。
グランドカバー植物として、様々な緑化場面への活用が期待されております。
多年生植物で、永続的な緑化が可能であります。
※冬期は冬枯れしますが、翌春には新しい葉が芽吹き、緑の状態に戻ります。5月~10月にかけて可憐な花をさかせます。
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安全・安心・デジタルなまず

namzu.jpg地震は突然にやってくる!でも数秒前ならできることがあります。

「デジタルなまず」 はS波到達予想を文字表示と音声警報音でお知らせ。
気象庁から配信される「緊急地震速報」を家庭や事務所に設置したデジタルなまずが受信して、予想震度と予想到着秒数を瞬時に計算します。地震の大きな揺れが来る前に、音声と文字でお知らせします。たとえ数秒前にでも大きな揺れが来ることが判れば、必要のない混乱や二次災害を最小限に抑えることができます。


■地震への備え、それが『デジタルなまず』
ご存知ですか、気象庁の「緊急地震速報」。震源地付近で検知した初動データをもとに、震源地情報を解析し、後からやてくる強い揺れを告知するものです。「デジタルなまず」はその気象庁の発信する「緊急地震速報」をもとにいつ、どのくらいの揺れが来るのかを刑法するサービスです。


■緊急地震速報とは?
気象庁が平成18年8月から「緊急地震速報」の先行的な提供を開始しました。コレは震源地付近の地震計が検知した初動データを使い、震源地情報をコンピュータで解析、それぞれの地域にいつ、どのくらいの揺れがくるかを告知するものです。


■数秒~数十秒で「何ができるか?」
「デジタルなまず」があれば地震の発生を、揺れが到着する数十秒前に知ることができます。
その数十秒の間に二次災害の元になる火の元の確認、安全な場所への移動などできることは数多くあります。


カタログPDF>

Vit工法

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濡れると滑らない不思議な滑り止め機能液剤
ケイ酸化合物質で濡れると滑りやすい石質表面に対して、Vitを使用して防滑工事を行うと水の連続皮膜を防止して、石質表面を滑りにくい構造に作り変える不思議な構造改善機能の安全液剤です。